ワイヤレススピーカー2機種(SRS-BTX500、BTX300)を発売

中高域の再現において高い能力を発揮し、薄型化にも貢献する磁性流体(Magnetic Fluid)サスペンション構造のスピーカーユニットを採用した『SRS-BTX500』と『SRS-BTX300』など高音質とポータビリティーを両立したBluetooth®対応ワイヤレススピーカー「Xシリーズ」2機種を発売します。

ご家庭や会議室・アウトドアなどでBluetooth®対応ミュージックプレーヤー等があれば手軽に迫力のあるサウンドが楽しめます。

本体サイズは、約341(幅)×115(高さ)×58.5(奥行き)mm

ソニー独自開発「磁性流体(Magnetic Fluid)」サスペンション構造(『SRS-BTX500』のみ)

『SRS-BTX500』は、従来スピーカーのダンパーを用いず、薄型化にも貢献する独自技術の磁性流体サスペンション構造をサテライトスピーカーユニットに採用。入力信号にあわせ上下振動する振動板を正しく駆動するためのダンパーを独自構造に置き換えることで、従来スピーカーと比べ、軽量化されました。これにより、高感度化が実現し、ボイスコイルから振動板へと伝えられる駆動力の機械的損失や反共振による歪みが低減され、スピーカーユニットとしての反応速度が向上します。

その他の便利な機能

リチウムイオン内蔵充電池対応による長時間再生(共通)

『SRS-BTX500』は、最大約6時間、『SRS-BTX300』は最大約8時間の連続再生に対応しています。

詳しくは、ソニーストアの製品ページ をご覧ください

おすすめ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です